ギャツビームービングラバーの新聞広告(架空)

この商品が売りにしている、スタイリングをして様々な髪型に『自由に変化させる事ができる』というものだったので、スターリングをして変化した人に額縁をつけ、自由の象徴であるアート作品にして、日常を自由に変化させる楽しみを表現しました。 またターゲットの学生が新聞自体をあまり読まないので、読んでいる人がスタイリングをした人に入れ替わって見えるという、読んでいない側も楽しめる、新聞広告にしかできない悪戯のような手法をとり、変化というものをさらに強調しました。